杭の歴史

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「リプロ杭の歴史」

世界でも唯一のリサイクル杭システム
進化の歴史は、信頼と実績のスタンダードへ。

1970 年の販売開始以来、リプロの境界杭シリーズは、使いやすい杭の代表格として、境界杭はもとより測量用やトラバー杭の定番品として多くのサーベイヤーからご採用いただいており、その信頼と実績はさらなる進化の未来へ続きます。

 

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1970~ ハイプラ 380S

本杭の形状から、軽量な機能を持った杭のさきがけとして登場。
独自開発の自動成型機で、大量製産された杭、十七条調査で活躍。
当時はまだ頭部キャップはなく、ペンキでの色付けで対応。

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1980~ ニュータイプ

打ち込みやすく抜けにくいというお客様からの要望に対し登場。
頭部キャップを装着、色、文字、矢印など、さまざまなニーズの対応が可能に!

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1990~ カールイタイプ

より軽く、より打ち込みやすく、を追求し誕生。
境界杭では日本で初めてグッドデザイン賞、「第一回地球にやさしい特別賞」を受賞。
エコロジーブームのさきがけとなった杭。

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2000~ デルタタイプ

杭に求められた使命、軽く打ち込みやすいは永遠のテーマ。
測量に関係深い、三角形の形状を取り入れた斬新なデルタスタイル。

20XX~
未来のニーズに合わせた進化は続いていきます。

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